| 東山&内山 熱愛発覚から1年持たず |
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| 「少年隊」の東山紀之(41)と女優の内山理名(26)が破局した。関係者によると、お互い多忙ですれ違いが重なり、10月頃に別れを決めたという。
内山の所属事務所は「本人からそのように聞いています」とコメント。東山の所属事務所も「報告を受けています」と認めた。
2人は05年1月に放送された東山の主演ドラマ「棟居(むねすえ)刑事の捜査ファイル~ガラスの恋人~」(テレビ朝日)で初共演し、交際に発展。今年1月に熱愛が発覚すると、東山が携帯サイトで「これ(熱愛報道)をエネルギーに変えて、今年1年頑張っていきます」と宣言するなど順調に愛をはぐくんでいた。しかし、内山は今月6日に行ったイベントで、結婚について「ないと思う」と話すなど破局をにおわせていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071114-00000046-spn-ent
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11月14日(水)09:40 | コメント(0) | テレビ・映画 | 管理
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| 松本人志の「大日本人」どこが面白いの!? |
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| 映画「大日本人」が、公開2週間目にして興行収入7億5000万円、動員数50万人を突破した。そのお祝いで16日、出演者が東銀座の東劇へ特別舞台挨拶に駆けつけたが、企画・主演・監督の松本人志(43)は欠席だった。ま、いろいろな理由があるのだろうが、もう松本にはゲップが出てくる。とにかく、映画の宣伝で、メディアに出ずっぱりなのである。「BRUTUS」(6月15日号)は、大松本論と題し、一冊丸ごと松ちゃん特集。「AERA」(4月30日・5月7日合併号)では、映画、酒、TVについて語り、「日経エンタテインメント!」(7月号)では表紙を飾ったうえ、6ページでドーン。女性誌「FRaU」(7月号)では「松本人志は、なぜ、独身なのか?」という特集が組まれていた(しかも真相は分からずじまい)。 映画の内容だが、松ちゃん扮する普段は冴えない中年男が、防衛庁の命で高電圧をかけられて巨大化。怪獣から日本を守るべく、正義のヒーローとして闘うというもの。映画批評家の前田有一氏の評価はこうだ。 「一言でいうと、どうしようもない映画。北朝鮮や米国を象徴するキャラクターを登場させたり、日本の世相を風刺するシーンがありますが、なにせ分かりづらい。アート系に走りすぎていて、理解しがたい内容です」 飽きられるのも時間の問題か。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070623-00000006-gen-ent
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7月12日(木)15:19 | コメント(0) | テレビ・映画 | 管理
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